【ウルフルズ】 FM802 3時間特番を聞いて

    19:00から始まった
    [FM802]の「SUPER J-HITS RADIO」
    今日は予告されたいた通り、
    ウルフルズの復活を祝しての
    「祝!復活(フッカッツ)だぜ!!ウルフルズまるっと3時間スペシャル」でした。
    ・・・予告は、昨日の[FM802]17:00~の特番、
    の最後で、されていたんですよ(汗

    3時間の間に・・・

    2014-03-02 19:02 大阪ストラット
    2014-03-02 19:10 あそぼう
    2014-03-02 19:14 バカサバイバー
    2014-03-02 19:22 あついのがすき
    2014-03-02 19:38 事件だッ!
    2014-03-02 19:46 いい女
    2014-03-02 19:54 AAPのテーマ(ヤッサ 09 FINAL!! LIVE VER.)
    2014-03-02 20:05 借金大王
    2014-03-02 20:09 ガッツだぜ!!
    2014-03-02 20:15 きみだけを
    2014-03-02 20:21 すっとばす
    2014-03-02 20:24 どうでもよすぎ
    2014-03-02 20:36 バンザイ -好きでよかった-
    2014-03-02 20:44 まいどハッピー
    2014-03-02 20:48 ツギハギブギウギ
    2014-03-02 20:55 暴れだす
    2014-03-02 21:01 SUN SUN SUN '95
    2014-03-02 21:12 四人
    2014-03-02 21:20 ええねん
    2014-03-02 21:24 サムライソウル
    2014-03-02 21:30 笑えれば
    2014-03-02 21:40 どうでもよすぎ(2014/3/1(土)@道頓堀 LIVE VER.)
    2014-03-02 21:49 それが答えだ(ヤッサ 09 FINAL!! LIVE VER.)

    23曲・・・これだけの[ウルフルズ]の曲が流れました。

    昨日、“復活”と同時に予告されていた大阪でのライブは
    「フッカッツだぜ!! ウルフルズ、道頓堀ストラット!」として、
    [FM802]で1時間の特番が組まれ、生放送されました。
    中盤30分ほどでフリーライブの完全生中継、
    後半20分弱で復活前夜に収録した4人へのインタビューが流れました。
    ただ、特番では当然!道頓堀でのフリーライブがメインなので
    インタビューは編集・割愛せざるを得なかった。
    でも、カットした部分も楽しくて「4人の笑い声が良かった」との事で、
    今日の「SUPER J-HITS RADIO」でも、
    そのインタビューを放送する事になったそうです。

    聞き始めたら、ラジオの前からは離られなくなり・・・(笑
    ずっと聞いてしまったけど、
    曲の間にはリクエストメッセージと、
    昨日、カトミキさんが目の前で見た道頓堀でのフリーライブの様子、
    そして、昨日の特番では放送しきれなかった4人へのインタビュー。
    ホンマ笑い声が絶えないインタビューでした。
    とても楽しそうで、聞いていて嬉しかった~。
    前日の特番と比べればインタビューがOAされた時間はかなり長かったけど、
    03/01の特番の中だけでOAされたインタビューもありましたね。
    両方の番組を聞けて良かった♪




















    2/25に突然復活の発表をしたウルフルズ
    その前夜に4人揃ったスタジオにオジャマした、
    DJの加藤美樹さん。
    この時が全メディアを通して、
    復活後「初」のインタビューとなる事に。

    当初は03/01の[FM802]緊急特番の為に
    「ひと言だけでも・・・」と思い、
    無理に時間を作ってもらったとの事。
    どこまで聞けるのか、優先順位を付けた方がいいのか?
    何分インタビューの時間があるのか?
    これだけは絶対に聞かなきゃ!という質問。
    いろいろ考え悩みながら
    インタビューに向かったそうですが、
    意外とたっぷりインタビューの時間を割いてもらえた、
    との事でした。



    < PART1 >

    美 お待たせいたしました。
      こうやって紹介できるのが大変うれしく思います。
      ウルフルズのみなさんです!
    ウ こんばんはー
    美 おひとりづつ、お声を頂けますか?
    ケ ウルフルケイスケです、お久しぶりです。
    ジ John・Bです。よろしくお願いします。
    サ サンコンJrです。
    ト トータス松本です(低い声で・・・)
    美 復活おめでとうございますー!
    ウ ありがとうございます~。
    美 ・・・何かテンション低くありません?(笑
    一同 (笑
    ケ 照れくさいですね(笑
    ト ウルフルズですと紹介されるのが久しぶり、
      5年ぶりくらいなので(笑
    美 久しぶりに言えて嬉しいです♪
      実はインタビューさせて頂いている今日は
      「復活発表」前夜なんです、
      明日発表なんですが・・・いまのお気持ちは♪
    ウ (笑
    ケ ドキドキですよ(笑
      ウソの様な本当の様な・・・。
    ジ 何か気持ちがワサワサしてます。
    サ ようやく、ウソつかなくて良くなるのかな・・・と。
    美 ウソつかなくて??
    サ 去年も友達とかに「ウルフルズやるの?」って、
      すごい聞かれる事があったけど、
      「さぁ、わからん。」としか言えなかった。
    美 あぁ!じゃあ去年には、もう・・・
    サ レコーディングとかもしてました。
    ケ ウソじゃないけど、ハッキリ言えないというか、
      申し訳ないけど今は言えない。
    ト 「実は・・・」とか言いそうになるもんね。
      こいつには(言っても)いいかな?ってね(笑
    ケ どれだけ言いそうになったか(笑
    美 でも言わなかった?
    ト 言わなかったねぇ~えらいねぇ。
      動く時には音源も出来上がっていて、
      ツアーの日程も決まって、全ての準備ができた状態で、
      「バーン!」と告知したいという
      スタッフのビジョンがあったので
      準備期間が長かった。
    美 (復活する事を)だいぶ長い間、
      黙ってないといけなかった・・・
    ト すっごい黙ってましたよ~(笑
    美 「復活しよう」と言い出した人は誰なんですか?
    ト 言い出したのは・・・誰やった?僕か?。最初は。
      でも「復活するために動け!」って言ったのはJohn・B。
      John・Bに「お前が動け!」と言われたね~。
    ケ メールでJohn・Bから
      「話したいことがあるんです!」って急にメール来たりしたね。
    美 John・Bさん動いてたんですね~・・・
    ト 割と似たようなタイミングで
      「(ウルフルズ)やった方がええよな・・・」って感じの話を
      John・Bと、したんです。
      僕(トタ)は(John・Bが)動くのに任して・・・
      みたいな話をしてね。
    ジ それがね・・・まぁ微力なんですよ(笑
    一同 (爆笑
    ト ダメでした~・・・みたいな。
      なかなか進まないんですよね、
      気持ちを一つにするというのは難しいもんですね。やっぱり。
    美 それは誰が一つになろうとしなかった?
      という事じゃなく?
    ト そうじゃなくて、
      みんな、それぞれ、ちょいちょい合わない所があってね。
      何となくタイミングが合わない。
    美 みなさん、それぞれ活動もされていましたし。
    ジ そうですね。でも微力ながらも・・・。
    美 それが大きな力になっての復活ですね。
      復活するぞ!となって、4人で最初にした事は?
    ト 事務所のスタジオでプリプロ、いわゆるセッション。
      まず4人で音を出してみてどんなもんかな?と。
      5年ぶりくらいに バンザイ とかやってみてね・・・
    美 どんな感じでした~??
    ト 何かヘンな感じやったねぇ。
    美 歌詞も「君を好きでよかった」ですしね(笑
    一同 (笑
    ケ 自分らよりもスタッフが「おぉーッ!!」てなってね。
      すごい盛り上がってくれてる!って。
    美 「シャンコン」さんは冷静じゃなかったと・・・
    サ 何かね、あまり周りが見えてなかった。
      久々に音を出す緊張感とか、いろいろあったけど単純に嬉しかった。
    美 John・Bさんは?嬉しかったですか?
    ジ いやいや・・・じゃない(笑
    ト 復活までに走り回ってチカラを使い果たしとるから(笑
    一同 (笑
    ジ いやいや、さきの「シャンコン」いいな、と思って(笑
    美 あー!すいません(笑
    一同 (笑
    ケ それ聞き流していいトコやで(笑
    ト それ言うなら、おまえ
      John・B・チョッパーの「チョッパー」どうしてん(笑
    ジ あれ?バレました??(笑
    ト 何を端折ってんねん!て思っててん。
    美 そういえば無くなりましたね・・・
    ト もうやめたん?
    ジ 実はね・・・この機会に、ドサクサに紛れて・・・
    一同 (笑
    美 いいんですか!?(笑
    ト ソロでは「John・B」やってんね。
      それを持ってきたんやろ?
      でも、「John・B・チョッパー」で聞きなれてるから、
      さっきも「John・Bです。」やと、何かな足らん感じでな(笑
    一同 (笑
    ト あれ???ってなるんですよ。
      まぁ、でも本人がそうしたいならね。
    美 じゃあ、ここで(無くす)宣言になるんですね?
    ジ 前から言おうと思ってたんですけど、
      何か改めて「チョッパー無くします」って言うのもね、
      照れくさいじゃないですか(笑
    ケ 「チョッパー」だけ要らんかったんや?
    ジ あのね「パピププポ」(←「パピプペポ」と言いたい)が言い難くて(笑
      ちょっとやばいなと。
    一同 (失笑
    美 かわいいんですねどね♪ 
    ジ 「きゃりーぱむ、ぱみゅ。」(←やっぱり言えてない)とかね。
    ケ 「ジョンビーヨンピル」やったら?
    ジ やったら「ジョンビーチョムチョム」(←もはや意味不明/笑)とか?
      そんな話いいんですよ(笑

    収録後にも、この名前の話題で大盛り上がりだった様で、
    そこで出てきた改名候補に・・・
    「サム・ギョプサル・クック(もはや人名でもない/笑)」
    とかが出ていて、大ウケだった様です。



    < PART2 >

    美 復活して最初に届けてくれた曲があります。タイトルは?
    ト どうでもよすぎ?(笑
    美 最高のタイトルですよね~♪(笑
      「うわぁ、ウルフルズだー!」って思いましたよ。
    ト 良かった(笑
    美 一歩深まったなぁ、と(笑
      最初に聞かせる曲として、この曲はすんなり決まったんですか?
    ト ウルフルズやるけど、何か明確なビジョンは無くて、
      スタッフに
      「何でも言うてくれ!それに応えるべくオレら頑張るから!」
      そう言うて、その中で ガッツだぜ!! の様な
      応援歌的な曲でスタートするのはやめましょう。と。
      何や訳わからん!っていう歌が無いですか?って(笑
      とにかく勢いがあるやつ、ぶちぎれてる様な感じの曲・・・
      そんなイメージをなげてきたんです。
      最初は「どんなんやろ~・・・」って思ったけど、
      だったら、スリークウォーターでロックで
      ハイテンションで短い曲?みたいな。
    美 そこはソロでやってる時と違う訳じゃないですか・・・
    ト 全然ちがうね。
    美 最初はすんなり行かなかった・・・
    ト 最初はリハビリが必要やった。
      昔は、4人の顔や(演奏の)スタイルを思い出して、
      こうやったら、こう弾くかな?こう叩く?とかね。
      そういうのを想像しながら曲を作ってたけど、
      その作業を5年やってないから、勘が鈍ってたね。
      最初の頃はボヤけてた。
      どうでもよすぎ が出来た時は「あ!やっとできた!」と、
      4人で演奏してる姿が「バンッ!!」とハッキリと見えた。
    美 それが出来るまで、けっこう時間かかったんですか?
    ト かなりかかった。あと曲数をいっぱい作ったかな。
    美 その中で「これだ!」っていう曲になった・・・
    ト それでね・・・メールでね。いまは便利ですよ、
      昔みたいに曲が出来るたびに集まる必要ないんですから(笑
      メールに曲を添付して送ってね。
      そしたら、その反応がすごく良かった。
    ケ すごくいいなと思って。
      さらにこんなパートのどお!?ってすぐに録音して送ったりして。
      ( ↑ この辺り、かなり嬉しそうに。)
    美 いかがでしたか?サンコンさんは・・・
    サ これは「キターッ!」って思いましたね。
      スタッフが言ってる事と、自分たちがやりたいことが、
      うまく混ざった感じがすごくしました。
    美 John・Bさんは?
    ジ 「うわっ!」ってなりましたよ。気持ちがグワッと入るというかね。
      そういう気持ちはスタッフもみんな一緒だったみたいですよ。
    美 心が一つになったという感じなんですね。
    ト どうでもよすぎ が突破口になって
      割と「こんなんは?」「これは?」と
      調子よく(曲のイメージが)出てくる様になりましたね。
      勘も戻ってきてね。
      そこからはアルバムに入る曲が一気に出来た感じかな。
    美 そして6年ぶりのアルバムの発売も決定しています。
      タイトルは?
    ト ONE MIND
    美 心ひとつ!
    ト そうです。
      これは僕が思いついた言葉じゃなくて、
      今回のミックスダウンをしたエンジニアがロサンゼルスに居て、
      (アルバムの)音源をミックスダウンしている時に・・・
      最初はね、僕がウルフルズの曲作りがブレて、
      焦点が定まってなくて、エンジニアもね最初のミックスダウンの時に、
      いろいろリクエストがあったのね。
      それが5・6曲目くらいからはスムーズになって、
      それをエンジニアに伝えたら
      「心が一つになってきた」みたいな事を書いてきて、
      そこに「ONE MIND」て書いてあった。
      日本人はあまり使わない言葉だけど、「いいな」ってね。
      タイトルになるんちゃうかな?ってね。
    美 音が伝えたんですね~・・・
    ト そうやねぇ♪
    美 音楽のチカラってすごいですよね~。
      スタジオに入ってお互い変化は感じるものですか?
    ト どうやろねぇ・・・
    ケ バンドで大きなスタジオに入るのも久しぶりだったので、
      さっきの曲作りじゃないけど、
      (ウルフルズの)感じに慣れていくというか、
      (その感覚に)入っていくのが少しづつという感じだった。
    美 やっぱりみんなで一緒にやるっていうのは、
      他の人とやるのとは違うんですよね。
    ト そうなんですよねぇ・・・。
      やっぱり“バンドの音”っていうのがあるけど、
      それは変わってなかったですよ。
      技術的な事とかはあるけど、根っこの部分というか・・・
      うまく言われへんけど、バンドの音ってあるよね。
      ウルフルズといえば何かバタバタしてるというか、
      何かある(笑
      そういうのは全部のバンドにあると思うけど。
      ウルフルズを好きな人は、この4人で出した音が好きになってるから、
      理屈では言われへんよね。
    美 だからこそ、一番最初に(スタジオで) バンザイ を演奏したときに
      こう「グッ・・・」とくるものがあった?
    ト あーるある!
      「これ バンザイ やんな♪」って・・・
      「紛れもなく バンザイ やな!」って。
      ( ↑ かなり嬉しそうに。)
    ケ・サ・ジ (笑
    美 (笑
      一刻も早くライブを見たくなるなぁ♪
    ト (スタジオの音源)どっかに録音してあると思うよ(笑
      とんでもなくヒドイ演奏やけど。



    < PART3 > 

    美 いま目の前に、復活後最初のアーティスト写真があるんですが!?
      すごい懐かしい感じなんですが・・・(笑
    ケ・サ・ジ (笑
    ト すいません(笑
    美 これは SUN SUN SUN ’95 の時の写真ですか?
    ト 後ろの青空(の背景)ね、
      スタジオに残っていて、探してもらったんですよ。
    美 同じなんですか!?
    ト そう。
      今ならね、CGでやればいいのに、
      そこをね、あえてやるのがウルフルズですからね。
    美 ですよね♪
    ト このしょーもない写真を撮るために、
      いちいち1ポーズごとに変えてね、
      顔の角度も変えて、何回も何回も!撮ってるんですよ。
    美 すっごいいい笑顔ですけど(笑
      でも、基本的には変わってない?
    ト そうですね~、おっさんにはなってるけど。
    美 今の方が若い感じがしますよ?
    ト (当時のジャケ写を見つつだと思います・・・)
      何かがんばってるよね、昔のこの写真見るとね(笑
    一同 (笑
    ト 当時は、おもしろくしようとしてガンバりすぎてる(笑
    一同 (爆笑
    美 今の方が自然ですかね。
    ケ 衣装を変えて(青と白の縦ストライプじゃない衣装で)、
      このパターン(同じ構図)を撮ったんですよ。
      それはそれで良かったけど、
      でも、いちおうこの衣装でも撮ってみたら・・・
      (今の青と白の縦ストライプの「ローソ○」の様な衣装)
      「あれ!?これやん!」(←ニュアンスが合った!といいたい)
    一同 (笑
    ト さすがに20年経って、同じ青のストライプのシャツは、
      やっぱりおかしな事になるんちゃうか?と。
      そこでストライプじゃなくて、
      今(いまふう?)の無地の大人っぽいシャツを
      用意してもらった訳なんです。
      そしたら・・・何か決まらないんですよ。
    美 やっぱりこれがウルフルズなんですね(笑
    ト そう、これがウルフルズ。
    一同 (笑
    ケ これがウルフルズの写真ですよね(笑
    ジ 目の前に(20年前と今年で同じ構図の)写真があると、
      また、この先があるのかな?と。
    美 あ!!
    ジ 20年後・・・
    一同 (爆笑
    ト また着るんかい(笑
    美 いいですね~(笑
    ト 逆にジジイになったら、このシャツ(青と白の縦ストライプ)は
      似合うと思う。
    美 確かに!(笑
    ジ で、20年後に今回の写真を見たら
      「20年前がんばってんなぁ」って。
    一同 (笑
    美 人に歴史あり、バンドに歴史ありですね♪
      そしてライブも決まっています。
      5年ぶりの夏のヤッサ、6年ぶりの秋のツアー。
      楽しみですよね♪
    ト 楽しみですね~♪
      怖いけど、楽しみです。
    美 それは・・・衣装が?ですか?
    ト (思わず吹き出す
    ケ・サ・ジ (爆笑
    ト 尻問題ね(笑
    美 尻の張りがどうかな?と(笑
    ト 何か・・・上げて引っ張るの無いかな?(笑
    美 いまはいろいろありますから♪
    ト 何かあるよね(笑
    美 でも、演奏ももちろん楽しみにしていますから。
      いやぁ・・・でもうれしいです。
      (どうでもよすぎ の)PVを拝見して・・・
      走り回ってましたね~。
      「うわぁ!ウルフルズだー!!って(笑
    ト カラダ張りまくってますから(笑
    美 だいぶ大人になってから走るのは大変かな?
    ト 次の日、ヒザにギター置いたら筋肉痛で痛かったですからね。
    一同 (笑
    美 すっごいシンプルなんだけど、
      ものすごいこだわりがある・・・
    ト いい映像が出来たね。
    美 カッコいいですよね~♪
      全然演奏してないんですけどね。
    一同 (爆笑
    ト あんな状況じゃね(笑
    美 いまのウルフルズだなと感じられました。
      思いっきり楽しませてもらいました。
      アルバムも楽しみにしています。
      最後に802リスナー、関西のウルフルズファンに。
    ト まぁ、こういう事になって、うれしはずかしですけど・・・
      やっぱり、好きなんですよ・・・ウルフルズが。
      メンバーが「ウルフルズが好き」
      そういう気持ちで動かしていけたらいいし、
      新たに好きになってくれる人がいっぱい居て、
      古くからのファンの人にも
      「ほら、きたっ!!」って気分を上げてもらえる様なね。
      日本を元気に!とかは大げさやけど、
      向かってくる難問を蹴散らしていける様な
      前向きな気持ちになればと思います。
    ウ よろしくお願いします!
    ケ・サ・ジ おねがいします!
    美 ありがとうございました!


    100%正確なものではなく、
    個人的に感じた事や覚えている事でしかありません。
    ここで書いた事は、あくまでも
    「その流れ等をなぞる程度のもの」・・・と、して下さい。


    昨日、[FM802]で放送された、
    「クリアアサヒ Present 復活(フッカッツ)だぜ!!ウルフルズ 道頓堀ストラット」
    の様子は・・・
    ( http://50u1710.blog.fc2.com/blog-entry-2265.html )
    前日のブログに書いています。
    上のURLをクリックすると移動できます、
    時間がある時にでも、お付き合いください。



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    [ 2014/03/02 ] ウルフルズ | TB(0) | CM(0)

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